Brand

/Brand

ALMOSTBLACK

Designer : 中嶋峻太 Shunta Nakashima / 川瀬正輝 Masaki Kawase 「ALMOST BLACK=褐色」古くから日本人に愛されてきた褐色をブランド名に掲げ,「POST JAPONISM」をコンセプトに伝統工芸や趣のある文化から育まれてきた "日本の美意識" 歴史を変えてきたアートや音楽などの "世界のカルチャー" 2つを融合させ、あたらしく「強いもの」を表現します。

URU TOKYO

URU TOKYO:ウル 『Accelerate Creativity Accelerate lmagination』 - 想像力(頭)と技術力(手)の加速- これまで世界で活躍してきた数々のコレクションブランドのパタンナーとして活躍後、独立。 生粋のパタンナー畑で培われてきた技術力、ノウハウを元に新たな視点、想像力で原型を壊し、自らの線で新しい形に再構築する。知識と技術力があるからなし得る技を存分にクリエーションに落とし込み独特のバランス感覚を兼ね備えたURUの洋服は新しい東京のファッションの形を物語っている。

PHEENY

Designer : 秋元舞子 Maiko Akimoto Street Clean Relax をテーマに ふと 手に取ってしまうような服を目指して作っています。 一見 何でもないような服が引き出す 女性らしさ ニュアンス を大事にしたデザインを心掛けています。 PHEENY=Philosophy+Funny 袖を通して ” 何だか違うかも” と抜け感のある ニュアンスを感じて頂けたらと思います。 The brand concept is Street, Clean,and Relax. We are aiming at that you casually choose PHEENY daily. It is important the design of femininity and exquisite nuance that the simple clothes bring out. [...]

UNUSED

自然の現象形態の美しさと変化の憧れは、人間の想像を遥かに越えているところにあるのかもしれない。 本来の姿を受け入れ変化を遂げているような明確なアイデンティティーを感じる。 存在に秘めた様々な結びつきから多くを学び、現在と向き合う。 観念的な枠を取り去り、解体し、存在の新たな形を追求提案してゆく。 私たちは過去やこれからの記憶に触れるプロダクトを目指して行きます。

BED J.W. FORD

「生活の中にある美しさ、儚さを感じられる空間やモノ、また音や映像を自分達の解釈で洋服へ落とし込み伝えたい」という意気込みを自ら「エゴ」と定義した想いから2つのワード「 Narcissist / Romanticist 」をコンセプトに混交した多彩な想いやスタイル、シーズン毎の急進的な実験性・変化が特徴的なコレクションを展開。 Out of the night that covers me, Black as the Pit from pole to pole, I thank whatever gods may be For my unconquerable soul. In the fell clutch of circumstance I have not winced nor cried aloud. Under the bludgeonings of chance My heart is overcome , but unbowed. [...]